名前なし/無題

中学の時に青木ヶ原に死ぬために行ったが途中で補導され、首を吊ったが母に発見され、薬を飲んだが致死量に達しないで、ビニール袋をかぶったが苦しくて挫折。そんな人生をもう50年近くも生きているんだから。救いを求めた宗教は他宗教批判だけの洗脳集団だったし、向精神薬は副作用ばかりで効果なんてただのプラセボ、カウンセラーも相槌・繰り返しばかりでいい加減に嫌になってしまった。そもそも心理学なんて学問といえる代物じゃないと思った。霊能者の言うことは全て自己責任論で益々気持ちがおかしくなり、自助グループに行ったらいつまでも回復しない古参メンバーがマウントをとるだけ。一体どうしたら生きることに肯定的になる方法があるのだろうかと悩み続ける日々だ。楽しいから生きているんじゃない、ただ我慢して生きているだけだ。安楽死が可能ならとっくに死んでいるよ。

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